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インドネシア語

かのデヴィ夫人はインドネシア語が堪能です。
住んでらしたので当然と言えばそうですが、まだあの当時は教科書もなくて、
教える先生もいなかったので大変だったと思います。


以前、徹子の部屋に出演された時には孫の事が話題になってたみたいです。
徹子さんが
みなさま、こんなにキレイなカワイイ少年がいるんでしょうか!
このカワイイおぼっちゃまのおばあさまが今回のゲスト、デヴィ・スカルノさん。
22年ぶりのご出演です!」

って紹介したらしい。


白人の愛らしい少年の顔写真が画面いっぱいに映し出されて、
デヴィ夫人の孫、キラン君(7歳)の写真なんだそうで。

デヴィ夫人の一人娘、カリナとその夫であるオランダ人銀行家との間にできた、
オランダ・日本・インドネアの血を持つ美少年です。
見た事あります?
カワイイったらないですよ。

 "キラン"とはサンスクリット語で「光の輝き」という意味で、
巷で流行りのキラキラネームではないらしい。
また、デヴィ夫人は孫のキランから"ムンムー"(インドネシア語で「おばあちゃま」)と呼ばれているとのこと。

「なんてカワイイんでしょう!」

徹子さんは、大きな瞳をした人形のようなキランをいたく気に入ったようです。
そして、キランとデヴィ夫人が一緒に写った写真を紹介しながら徹子さんは

「お嬢様の子どもなのに自分の子どみたいに"独り占め"って感じですね!」
「エッ? ぇえ、そうですね……」って
歯切れが悪い、、、

そこからはやめておこう(笑)、
なんか黒くなりそうだ。
インドネシア語の話題のはずが・・・笑

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2018年03月01日 15:44に投稿されたエントリーのページです。

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